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2012年12月

2012年12月25日 (火)

パブリシティ3

今年も残り一週間を切りましたね。三連休明けでフル回転しているお仕事も多いと思います。もう一がんばりして、良いお正月を迎えたいですね。

このところ続いた露出の最後は、地元相模原の話題を集めたMOOK、その名も「相模原本」です。けっこう立派な装丁で、地物の皆様には保存版として役立ちそうな感じです。11月下旬発売。

相模原本

相模原本2

風林堂の記事は、こんな風に載せていただきました。「はやぶさせんべい」と「チョコでハートなおせんべい」そして、相模原といえばということで「さがみはら草紙」も。

本の中には、誰でも知っている地元の名店から、新進気鋭のニューフェイスまで、とても多彩です。地元の皆さんは勿論、近隣の方々が相模原を散策され手助けにもなりそうです。是非書店で手にとってご覧いただきたいですね。


風林堂がメディアに取り上げられた記事のまとめ→こちら

2012年12月20日 (木)

パブリシティ2

おはようございます。手焼きせんべい風林堂 酒井浩です。

今年も残すところ10日余り、一年の締めくくりに向けいよいよ慌ただしさが増してきたようですね。忙しさの中でも心には余裕を持って過ごしたいですね。

前回に続き雑誌に風林堂が掲載された書籍を紹介します。今年の秋に発売されたた、地図で有名なZENRIN発行の「美しい日本の歩きたくなるみち」の首都圏近郊の特集です。この中の「相模川・清流と遊ぶみち」という記事で取り上げられました。

相模原は街としての歴史は浅く、所謂伝統的な街並みや遺跡などは少ないので、相模川という自然を楽しむ散策路として選ばれたのは、なるほどと思えるところです。とても小さな記事ですが、紹介されたコースを散策された方にお立ち寄りいただければ嬉しいですね。

ウォーキング


風林堂がメディアに取り上げられた記事のまとめ→こちら

 

2012年12月16日 (日)

パブリシティ1

おはようございます。手焼きせんべい風林堂 酒井浩です。

今年もあと半月余り、今日の衆議院議員選挙の投票日という大イベントを後に、一年の締めくくりとなりそうです。

このところ風林堂では、出版媒体に登場する機会が何件か続きましたので、紹介させていただきます。インターネット時代にあっても、やはり伝統的な媒体への露出はうれしいもので、多くの方の目に留まる機会も多いですから、その影響力は侮れません。

  横浜ウォーカー

最初は、地域情報紙として有名な「横浜ウォーカー」です。ローカルな情報を取り上げたMookには以前掲載いただいたことがありましたが、今回は通常号。より広い地域の読者の目に留まる可能性がありますから、ありがたいですね。

この号が跛発行されたあと、SNSを通じて「酒井さんのお店が載っているのを見たよ」というお知らせもいただきましたので、雑誌の威力はなかなかのものと、感心したこともありました。

今回は、地元の特集記事に取り上げていただいたので、次回は一般のグルメ情報などに載れるよう、更に頑張って参ります。


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2012年12月10日 (月)

イラスト名入れメッセージ印刷「ぷりんたぶるせんべい」

おはようございます。手焼きせんべい風林堂 酒井浩です。

12月も半ばにさしかかり、段々慌ただしさを増して来た感じですね。選挙カーから響く支持を訴える拡声器の声も、それに拍車をかけているような気がします。

手焼きせんべいに企業のロゴやトレードマークでノベルティとして、イラスト、名入れメッセージ印刷などで個性的なギフトとしてなど、様々なシーンでお使いいただいている「ぷりんたぶるせんべい」、最近のご注文を紹介します。

2012_11_24
とても個性的な絵柄が並びました。特に真っ白砂糖せんべいに鮮やかなカラー印刷は、とても目を引く仕上がりと思います。これから、年始にかけては、新春のご挨拶にと言う内容が増えてきます。こんな仕事にも季節を感じられますね。


0120◆手焼きせんべい風林堂のホームページはこちら
◆おせんべいにオリジナルメッセージやイラストを印刷、
オーダーメード「ぷりんたぶるせんべい」の詳細はこちら


2012年12月 5日 (水)

相模原のお店のメニュー試作会。

おはようございます。手焼きせんべい風林堂 酒井浩です。

冬にしては不安定な天候が続いています。本格的な冬には今一歩なのでしょうか?

地元相模原市の南端、小田急線相模大野駅近くに来春開業する商業ビル「Bono相模大野」。その中に入居する予定の、相模原アンテナショップ「sagamix」で販売予定のメニュー試食会が昨夜開かれました。今回はオープンでの開催ではなく、開業に関わる検討委員会活動の一環でした。

「sagamix」の周りはフードコートになる予定なので、居並ぶナショナルブランドのお店に対抗し、厳しい競争に勝ち残って行かねばなりません。プロのアドバイザーや検討委員、役所の商業担当者、そして経営主体の野村不動産のバックアップもいただき、ショップ内のイートインで提供する目玉として、地元の米粉を使ったオリジナルピザがメインメニューになることとなりました。

SAGAMIX役所の担当者が作ってくれたショップ告知のチラシ。
なかなかかわいく出来ていますね。

1

コンサルティング会社のメニュー開発担当が
実際に調理して提供してくれました。

2
市内にある青山学院大学の学生さんも飛び入り参加。
若い女性のご意見も大切ですね。

3
ピザ生地は、長く米粉ピザを作っているメーカーのものと
地元のレストランのシェフが試作したもの2種類を食べ比べました。
どちらが採用されるかこれから検討です。


オリジナリティーに溢れて、とてもおいしいピザが出来ました。早く市民の皆様に召し上がっていただきたいです。7大アレルゲンを排除したお子様向けメニューも出来ましたので、他のお店と差別化も図れるのではと期待されます。
そして来週には、マネージャー候補の面接も予定されていて、ぞくぞく集まっている物販用市内の産品の選定などと併せて、開業に向けイメージが固まって来ています。来年3月には素敵なお店として、市民の皆様にお目見えできることと思います。

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