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2010年9月29日 (水)

情報誌「るるぶ」に載りました

おはようございます。季節の変わり目、長雨模様の相模原です。今日は爽やかな一日という予報ですが、「秋に三日の晴れ無し」との故事のとおり、青空を見られるのはたまに・・という時期でもあります。

JTBが発行している情報誌「るるぶ」をご存じの方も多いと思いますが、今秋新しく「相模原市」を特集した号が発刊されました。既に書店の店頭に並んでいますから、市内にお住まいの方は、ご覧になった方もいらっしゃるかも知れませんね。

るるぶ相模原市 ▲政令指定都市になって、装いが新しくなった「るるぶ相模原市」号。

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▲風林堂は、相模線沿線紹介記事の最後に載っていました。
次回は、新しい商品での掲載を目指します。


Rurubu3

▲その他、春の「さがみはら自慢」でご一緒した市内の名店が多く取り上げられています。
泰平堂さん、津久井煎餅さん、小川フェニックスさん、童人夢農場さん、
ルポンさん、ボナペティさん。丸十ムラタパンさん、海援隊さん、
せき麺さん、Shuさん、ほくと蜂舎さん。

市内にお住まいの皆さんはもちろん、近隣の方々にもご覧頂き、相模原の魅力を広く知っていただければ嬉しいですね。観光資源にはイマイチ乏しい相模原ですが、緑区=旧津久井・城山・藤野・相模湖は旧跡が多く、自然を生かした施設もいくつかあります。変化に富んだ地勢と、発展する市街地を楽しみにいらして下さい。

2010年2月 2日 (火)

神奈川新聞に掲載されました

 10_2_1_2おはようございます。 昨夜はこの冬初めての積雪になりました。予報に反し、あまり日差しのない朝を迎えた相模原は、積もった雪がしばらく残りそうです。

 昨日2月1日の神奈川新聞朝刊で、風林堂の「ぷりんたぶるせんべい」が紹介されました。 同紙は今年創刊120周年を迎え、これを機に、記念日等にオーダーメード出来る商品を扱っている県内のお店をチョイスし、特集記事として企画・掲載されたそうです。 Tシャツや、刺繍、洋菓子からカクテルまで、6週類のオーダーメード商品の一角に加えていいただきました。

 10_2_1 県内にお住まいの方以外が目にされることはあまりないと思いますが、機会があればご覧頂ければ嬉しいですね。10_2_1_3

 掲載されているお店は、神奈川新聞のオリジナルキャラクター「カナコロ星人」を、モチーフにした商品を作られたようで、楽しい写真が沢山載っています。風林堂では、残念ながらロットとご予算の都合で、オーダーは頂けませんでしたが、機会があれば、神奈川県民に愛されているキャラクターを印刷したおせんべいを、作ってみましょうか?

2009年5月23日 (土)

「相模経済新聞」に掲載されました

 去る5月20日発行、地元ローカル新聞「相模経済新聞」に、私と風林堂の取材記事をご掲載いただきました。 その名も「トップセールスに挑む」。 既に過去120回以上継続している連載コーナーです。 

Sagamieconomy1

 昨秋、相模原商工会議所の特集記事にご掲載いただいたのに引き続き、「ぷりんたぶるせんべい」の導入経緯、応用、仕事への意気込みなどをお書きいただきました。 取材に来られたのは、会議所の会報のときと同じ戸塚氏、今回も簡潔且つ、格調高い文章をお書きいただき、感激しました。 なにやら、自分のことではなく、どこかの有能な経営者のことを語った記事ような感じさえします。

Sagamieconomy2  一般誌と違い、どこでも目にすることができるという訳ではありませんが、ご一読いただければ幸いです。

 このブログをはじめ、ネットを含むIT技術の発達の恩恵を受け、私たち零細な事業者も、自分の持つ製品や技術力、仕事に取り組む熱意などを直接消費者や取引先にPR出来る時代になり、ビジネスのチャンスは飛躍的に拡大していると思います。 一方で、新聞・書籍のように紙に印刷され発行される旧来の媒体は、専門のノウハウを持ったプロ集団の目と手で作られているので、アマチュアレベルの情報発信とはひと味違う、完成された形態ですよね。 取材時のやり取りと、出来上がった紙面を比べて、今回は特にこんな思いを強く持ちました。 プロの書き手ってスゴイ!!

2009年4月 5日 (日)

相模原市商工会議所会報に掲載されました

いよい桜が満開の関東地方。 今週末は、お花見にお出かけになる方もいらっしゃるでしょう。
相模原は薄曇りながら、暖かく風は穏やかですので、市内中心部で開かれている「桜まつり」にも、たくさんの人出があるのではないでしょうか。 


 昨年秋、相模原市商工会議所の発行する会報に、風林堂の記事が掲載されましたので、ご紹2011介いたします。 もう、半年も前なのですね(汗)

 市内の会員の方は、目にされていらっしゃることもあると思いますが、風林堂の事業概要と、「ぷりんたぶるせんべい」について詳しくお書きいただきました。

 おかげさまで、年始には、会員の法人さまより、年始のごあいさつようにと、オーダーメードご注文をいたきましたので、PRの効果もあったようです。ありがたや。

以前、商店街で営業していた頃には、役員など仰せつかり、代表としていろいろな会議に出席しました。そのため。会議所をはじめ、役所や、各種団体の担当者とお目に掛かることが多かったので、今でも何人かの顔見知りがいますから、こんな機会にも恵まれるということですね。

Kaigisyo     取材ご担当は、かつて「相模経済新聞」というローカル誌の記者をされていたという方で、素晴らしい紹介記事をお書きいただき、ちょっと恥ずかしいくらいですが、こんな機会に、自分自身の経営に対する姿勢などを再確認してみるのもいいことですね。

よろしければ、ご覧になってみてください。

相模原商工会議所ニュース2008年11月号「連載 我が社の『いち押し』


2008年10月13日 (月)

TVオンエア. KABAちゃん&安達祐実さん in 風林堂

去る9/3風林堂を含む相模原市内数カ所で収録が行われたバラエティ番組「若さの秘密大解明、日本全国パーツ美人を捜せ!」が放送されました。 ご覧になった方はいらっしゃるでしょうか? そのときのダイジェストを掲載しますので、ご覧になって下さい。

 

 総勢30人ほどのスタッフとタレントさんが、2時間余りに渡り滞在されましたが、風林堂の画面への登場は数分でしょうか?(笑) そうとはいえ、映像作りはさすがにプロの仕事ですし、何より撮影現場に立ち会えたことが貴重な体験でした。 

 裏話を1点暴露。 放送内で、安達裕実さんが「歯美人せんべい」をかじりながら。「か、堅い!」と語られる場面がありますが、じつはこれは撮影用の演技です。 風林堂サイトの「ぷりんたぶるせんべい」の説明文にあるように、普段お作りしている同煎餅は、どなたにもおいしく召し上がっていただけるよう、ほどよい堅さに焼き上げています。 今回は、ご高齢ながら歯の丈夫な女性を捜すというシチュエーションなので、上記のようなリアクションでの収録となったわけです。 さすが女優さん、リアルな演技で本当に堅焼き煎餅のように見えますよね v(^_^)

2008年9月 3日 (水)

風林堂にTVの取材がキタ━━(゜∀゜)━━ッ!!

 今日、風林堂にTV番組の取材が来ました!! 

 テレビ大阪発、「若さの秘密大解明!日本全国パーツ美人を捜せ!!」(仮)という全国6局ネットのバラエティ番組だそうで、『美を追究する女性タレント達が、日本各地を周り、身体のある一部が驚異的にキレイな「パーツ美人を捜し出し紹介する』というのが概要だそうです。 

取材対象の、歯のきれいな女性が、相模原にいらっしゃったとのことで、近くの弊店に白羽の矢が立ったようです。
Yumi_kaba  来店されたタレントさんは安達祐実さんとKABAちゃん、ある意味とても対照的なお二人で、なかなか楽しい掛け合いを見せていただきました(笑) 

 お二人が店内にいらっしゃったのは10数分だったでしょうか?ほんの僅かな時間ですが、そこまでの準備にかかる番組スタッフの皆さんは、大勢が色々な仕事を手分けしてこなされていて、テレビ番組のロケ現場の大変さを目の当たりにさせていただきました。

↑店内で撮影中の裕実さんとKABAちゃん。

 風林堂でお作りしている"ぷりんたぶるせんべい"に、「求む!歯美人」の文字を印刷し、それを持って、尋ね人を捜し歩くという段取りなので、準備した100枚ほどのおせんべいをお持ちになり、次の撮影場所「さうざんろーど相模台商店街」へと向かわれました。Tv

 祐実さんは、以前「ぷりんたぶるせんべい」のご注文頂戴した山口香緖里さんと舞台「大奥」で共演されていらっしゃるので、店内に飾ってあった山口さんのサイン色紙をご覧になり、「そういえば前におせんべいいただいた!」と思い出されていました。

 ちょっとしたご縁ですね。

 関東ではテレビ東京で、9/20(土)午後4時からのオンエアとなる予定だそうですから、ご覧になっていただければ嬉しいです。

2008年7月24日 (木)

相模原発帰省のおみやげ。

Rurubu 2007年4月、相模原市が周辺の町と合併し、新しい行政区として再出発したのを機に、左のような情報誌が出版されました。おなじみJTBの「るるぶ」の新相模原市版です。 既に1年以上前のことなので、地元の方は手にされる機会も多いかと思いますが、今でも書店などで入手可能です。

←表紙には既に活動停止してしまった地元バンド「キンモクセイ」も

 新旧相模原市の名勝や施設、名店やサービス・商品などがたくさん紹介されていて、なかなか見応えあります。

 我が風林堂の商品も、1点ご掲載いただきました。「相模原草紙」、でいらぼっち照手姫のイラストをおせんべいのに配した独自商品です。Sousi

 学生、生徒さん達は既に夏休み、大人の方々も8月の声を聞くとそろそろお休みの時期になりますが、ふるさとへのおみやげに多くご利用いただければありがたいなと思っています。 

 おせんべいは夏場でも日持ちがいいので、夏の長時間移動のお車のトランク内でも問題ありません。 今年の夏は・・来年以降も(笑)・・・是非ご利用賜りたくお願い申し上げます。

8/13迄、伊勢丹相模原店地下1階、銘菓販売コーナーで「さがみ八撰」とともに販売いたしております。お近くの方は、ぜひご利用ください。


るるぶ相模原市 (るるぶ情報版 関東 42)

2007年9月16日 (日)

お待ちかね、町田相模原Walker発売。

Top

 

8月上旬、風林堂に取材にこられたムック誌、「町田相模原Walker」が、昨日発売になりました。 早速購入して、「ワシは、どのように載っておるのだろうか?」と、探して見たところ、一番最後の「スポット便利帳」という、町田・相模原の公園や文化施設を紹介するコーナーのなかの、コラム的なところで発見。
 町田の民話を紹介していらっしゃる、役所の職員の方と交互に、相模民話を紹介する案内人として私は登場していました。 とっても小さい記事なので、よーく見ないと、気づかないかもですね(笑)

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8月取材時に撮影していかれた「相模原草紙」は、残念なが ら、今回は掲載されませんでした。 またの機会に期待です。

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相模原の民話として、「いらぼっち」「照手姫」「みつめ入道」「おきぬさま」「むじなの変化」の5点が、とりあげられ、私の小さな顔写真と共に紹介されています。 

機会があればお手にとってご覧ください。

いつか、風林堂と商品が、どーんと大きい記事で取り上げられるよう、頑張ります レ(゜゜レ)

2007年8月 4日 (土)

雑誌の取材がキタ━━(゜∀゜)━━ッ!!

 3日ほど前のことですが、仕事場に電話が入り、「雑誌の取材に伺いたいのでお願いします。」との申し入れがありました。 ソースは“町田・相模原Walker” 。 有名な「TokyoWalker」などの姉妹誌(娘誌?)でWalkerPlusという位置づけのMookです。

今回は、マチ・サガ(町田・相模原の略)の民話にスポットを当て特集するとのことで、風林堂のサイトで、継続掲載している「さがみっぱらの昔話」に、注目されたようです。

以前もちょっとした取材を受けたことは何度かありますが、その際はライターの方が一人でいらして、デジカメでちょこっと撮影されていかれましたので、そんなものかなと思っていましたら。今回は専門のカメラマンが同行され、本格的なライティング付きでの撮影でしたので、ちょっとびっくり。1

残念ながら、お店の紹介記事はあまり載らないようなので、PR効果はイマイチかもしれませんが、私の顔写真を撮っていかれたので、9月の発売日には、皆さんにお目見えするやもしれません。(赤面)

←職人タイプのカメラマンと、お洒落なイケメンライター池田氏。


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それでも、風林堂の商品で、相模原の民話を素材にしたおみやげ向け商品「相模原草紙」というものがあることを伝えると、池田氏が興味を持ってくださり、商品撮影もしてくださいましたので、誌面の余裕があり、掲載されればありがたいなと思います。

←商品撮影の様子はこんなです。

発売は、9月中旬とのことですので、暫く先ですが、その際にも紹介させていただきたいです。

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